趣味エンジニアの技術メモ


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夜型人間 Advent Calendar 2019 の 9 日目の記事です。

週末だけ夜型になる、にわか夜型人間ですが書いてみます。夜型レベルは夜中の12時くらいに掃除機をかけ始めたり(※幸いうちのマンションは防音が十分です)、土曜日に夜ドラクエをやりすぎて日曜日は寝ないでおこうってなる程度です。

今回は、朝確実に起きるためのライフハック「朝ごはん」について書きます。

人間は朝ごはんで朝きられるようになる

皆さんは、朝ごはんをちゃんと食べますでしょうか。 僕は朝しっかり起きるために朝ごはんを食べています。

と言っても、「朝食を食べると栄養が取れて体にいい」だとか、「脳が活性化してすぐに目が覚める」とかそんな話ではなくて。

僕が提唱するライフハックは、朝ごはんに自分が食べたいものを準備しておけば、それが楽しみになるからその日起きられるというものです。

例えば、日曜日に家でお寿司を食べたけど食べきれなくて、翌日の朝に食べようとなったら。そこに自分の好きなお寿司のネタがあったら。なんとなく起きられる気がしてきませんか?

というわけで僕は自分がその時食べたいものを朝ごはんに用意することで、朝起きられるようにしています。毎日は難しいし同じものだと効果が薄れてくので、絶対起きなきゃいけない時などに実行するのがオススメです。

以上で僕の話は終わったので、ここからは僕の最近の朝ごはんを貼っていきます。


frontend

先日、Mercari x Merpay Frontend Tech Talk vol.3 に参加させていただいたのでそのメモです。

感想

  • CSS の管理とか設計は現場ごとに課題があって、それを解決する形になるんだろうなと思いました

    • なので、つらみとかやったこととかを聞けて良かった
  • UNIQLO の Global 対応すごいし面白かった
  • GraphQL は Client にはだいぶ良さそう(Backend 視点だとどうなんだろう・・・)

以下、メモについては自分が気になったところだけ + 殴り書きなんで自分しか読めないかも


terraform AWS CodeBuild

今まで、GitHub のアクセストークン認証による CodeBuild の構築は terraform でできなかったのですが、
Watch していた Issueがいつの間にかクローズされていたので試してみました。

aws_codebuild_source_credential というリソースを利用します。
(ドキュメント)

といっても単純で

resource "aws_codebuild_source_credential" "example" {
  auth_type = "PERSONAL_ACCESS_TOKEN"
  server_type = "GITHUB"
  token = "example"
}

こんなのを aws_codebuild_project のリソースと一緒に書いてあげると、トークンで認証できます。 今まで awscodebuildproject に書いていた auth のセクションは消しても大丈夫です。

と、簡単ですが以上!
機能はリリースされていたけどどこにも利用例がなかったので書いてみました。

追記 (8/29)

これで Project 作ると GitHub の WebHook 作成はできませんでした。 (:sob:)
一回 AWS コンソールを開いて OAuth を通してあげる作業が必要です。
ので、もうしばらくは素直に OAuth で書いた方が良いかもです